スーパーアミノビータと網膜色素変性症

2019年1月中旬頃から飲用しているものがあります。

それは「スーパーアミノビータ」・・・・驚いています!

スーパーアミノビータ

私は腰も弱く、約8年前に「椎間板ヘルニアニ」を患い日常生活に大変苦労したことがあります。

それ以来右足に違和感がまだ残っています。

足腰の漢方薬も飲みたいのですが、優先的に「網膜色素変性症」の漢方薬になりがちです。

しかし、今年に入って足腰の弱さを感じることがあり「サルコペニアかな?」と思える筋肉量の現象も気になり、ある健康食品を飲み始めました。


飲み始めて一週間ほど経ったときぐらいから想いもしない変化がでてきました。

以前から現れていた目が「ぼやけてザワザワする日」が減ってきたのです。

3日に2日ほどあったのが2日に1日ぐらいになってきました。

「視力、視野、薄暗いところが見えにくい」は変わりませんが、スッキリする日が以前より多くなったのです。

以前から飲用している漢方薬が良かったのか分かりませんが、今年から飲み始めた健康食品はミトコンドリアの質や数を増やすとされている植物と質の良いアミノ酸が配合されたものです。

「ミトコンドリア」は以前から気になっていて、人間の細胞の一つ一つには必ずミトコンドリアが存在してエネルギーを作り出す重要な働きをしています。

遺伝子の変異、老化にも関係していていることが分かっています。

自身の視細胞、網膜の上皮細胞のエネルギー不足が少しは補えているからなのでしょうか。

それともう一つ「これかな?」と思うことはこの商品にはアミノ酸・分岐鎖アミノ酸が配合されています。

分岐鎖アミノ酸=BCAA(バリン、ロイシン、イソロイシン)

BCAAは必須アミノ酸で筋肉を構成している必須アミノ酸の3~4割を占めています。

活動するときは主に筋肉のエネルギー源となり、筋肉のたんぱく質の分解を抑制します。

その分岐鎖アミノ酸=BCAAが視細胞変性保護効果があることが分かりました。

以下、京都大学眼科のホームページより抜粋

「当科での研究により、現在肝硬変の治療薬として用いられている分岐鎖アミノ酸に視細胞変性保護効果があることが明らかになり、1-2年内に、網膜色素変性に対して、医師主導治験で探索的早期第二相試験を実施することを検討しています。治験の準備といたしまして、まず、網膜色素変性患者さんの視野などの自然経過を詳細に調べる臨床研究を行っております。」

上記のように発表がありました。(他研究機関も発表)

目がスッキリするのは分岐鎖アミノ酸の関係もあるのでしょうか。

いずれにしても、ミトコンドリアの活性+分岐鎖アミノ酸(BCAA)を飲んでから調子が良いのです。

網膜色素変性症の方が飲用されても個人差もありますし、必ずしも調子が良くなるかは分かりませんが、お奨めの商品です。

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